2014/01/04

喪中でも新年がやってくる

クリスマス後に、息子が突然発熱した日があり、
40度近い高熱でグッタリしていて、救急に行く・・・・なんて夜もありました。

夫の歯が痛み、やっぱり救急に行った夜もありました。
(結局、「おやしらず」だったのですが^^;)


そんなこんなで年末はバタバタ・・・・。

そして今年の年明けは喪中。
我が家なりのお正月を迎えました。



母には到底追いつかないような「おせち料理」を軽く用意し、
お雑煮を食べ、息子が退屈してしまうので、遊びに出かけたり、買い物に出かけたり・・・。




「おめでとう」という表現をして良いのか、
賀正のポスターを玄関に貼って良いのかどうか、
色々と考えましたが、どちらかと言うと、気持ち的には
「おめでとう!」じゃない感じだったのは、よっぽど去年のお正月でした。

母は入院中でいつ何があってもおかしくないような状況で、
父も自宅にいたものの、食事が出来る状態ではありませんでした。

よっぽど、お正月~という雰囲気ではなく、
それでも「おめでとう!」という感じに違和感を感じていました。



今年は逆で、私は
「気持ち切り替えていこう!良い年にしよう!」という感じです。
「年があけた~!よっしゃ~!気合い~!!!」です。






落ち込むことはいつでも出来ます。
悲しむことはいつでも出来ます。
泣こうと思えばいつでも泣けます。
立ち止まろうと思えば、いつでも立ち止まって振り返ることが出来ます。
それはもう日常になってしまいました。


だからこそ、気持ちを切り替えて
「あけましておめでとう!」
「今年はいい年にするぞ!」と宣言するつもりでおります。




土日で長いお正月休みが終わりますね。
息子も玩具を買ってもらったり、遊びに出かけたり、楽しんだ様子です。

写真は凧揚げの様子。
息子は怖がって凧を持ってくれませんでした。
ストライダーに夢中。上手に乗れています。

もうすぐ補助なしの自転車に乗れそうです。


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